「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」について
「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」について
ある個人的なイベントのついでに観に行ってきました。
グランパスエイトさんも書いてますけど、爆笑するような場面は少ないんですがところどころニヤリとするような懐かしい光景がありました。
コメディ物の割にはちゃんとタイムパラドックスの要素も入っているし
自分にとっての90年とは社会人1年目の仕事を覚えるので必死だった時期で、まさかあの後あんな大不況が来るとは思ってなかった。
今考えるとあの時に転職しとけばよかったなぁ、と思ってみたり、なにしろ完全な売り手市場で好きな会社にいくらでも入れた時期でしたから
そっか~イカ天は90年だったけ~などと昔を懐かしみつつ、あの時バブルが弾けるんじゃなく、ゆっくりと収束していたら、今みたいな格差社会は出来なかったのかなぁなどとも思ってしまいました。
そうそう、この映画の面白さの秘密があったんですよ、
この映画、プロデューサーは亀山千広、脚本は君塚良一、そうあの踊る大捜査線のスタッフによる作成だったんです。
ホイチョイ、亀山、君塚の新しい映画シリーズの幕開けかもしれません。
ある個人的なイベントのついでに観に行ってきました。
グランパスエイトさんも書いてますけど、爆笑するような場面は少ないんですがところどころニヤリとするような懐かしい光景がありました。
コメディ物の割にはちゃんとタイムパラドックスの要素も入っているし
自分にとっての90年とは社会人1年目の仕事を覚えるので必死だった時期で、まさかあの後あんな大不況が来るとは思ってなかった。
今考えるとあの時に転職しとけばよかったなぁ、と思ってみたり、なにしろ完全な売り手市場で好きな会社にいくらでも入れた時期でしたから
そっか~イカ天は90年だったけ~などと昔を懐かしみつつ、あの時バブルが弾けるんじゃなく、ゆっくりと収束していたら、今みたいな格差社会は出来なかったのかなぁなどとも思ってしまいました。
そうそう、この映画の面白さの秘密があったんですよ、
この映画、プロデューサーは亀山千広、脚本は君塚良一、そうあの踊る大捜査線のスタッフによる作成だったんです。
ホイチョイ、亀山、君塚の新しい映画シリーズの幕開けかもしれません。
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